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あるべき姿は人それぞれで
あるべき姿は人それぞれで


戯言です。

一人葛藤です。

お気にせず。

ご了承を。








学童の必要性と重要性について 問われた。
あたしは学童は家庭で出来ない保育をする場だと思う。
勿論保育出来ない環境はそれぞれだけど、そこで何故学童なのかと。
ある人はこう言った。
「働きたい人の支援をする。社会的にあるべきもの。」と。
ならば何故挨拶が"ただいま""おかえり"なのか。
それは やっぱり学童は第2の家として捉えられているからなのでは?
そう考えたら 働く人の支援ではなくて
働く社会の犠牲に子どもがならないように守る場所なんじゃないかと思う。
働かなければいけない社会や働きたいと願う親がいる社会の中で、一番被害を受けるのは子どもだとあたしは思う。
家に帰れば親が居る。今までだったら当たり前かもしれない。
それが今、したくても出来ない環境なんじゃないかと思う。
家庭に帰っても1人では、じゃあいつ人間性や社会性を身につけるのか?
その身につける環境を作るのが 今大人であるあたし達が子どもに出来ることなのかなって考えた。
それがあたしの中の学童の必要性と重要性。

あたしの住む街の学童は区や市が管理するところではなくて、法人です。
正直色々戸惑っています。
職員の人数が少ないという現実だけではなく、もっとベースにあるものが違う気がしているんです。
それはまだあたしがこの法人での学童に少ししか触れてないからかもしれないから、勘違いかもしれないけどこれから先どんな風な形で仕事をしていくのか不安です。



これから働く学童は真新しい場所。
新しいと言っても法人の元に作られるものだからベースは変わらないかもしれないけれど、そこで少しでも自分なりの「学童の必要性と重要性」が見つけられたらなぁって思います。




何が言いたいかっていうと
まぁ新しい職場が不安なだけなんだよね。

それだけ。



うん おやすみ。
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【2007/03/29 02:31】 | 思うこと | TrackBack(0) | Comment(0) |
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