ほっとけない 世界のまずしさ
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空と人間が大好き! どちらも変わりやすいもの。だからこそ一瞬を見逃せない☆ そんな小さな幸せに気付き始めた今日この頃。 どなたでもコメント歓迎です♪ 足跡あれば辿ります☆
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かぼちゃのちゃちゃちゃ
かぼちゃのちゃちゃちゃ
あれ?
違った?

今日はハロウィン☆
あたしは日本人♪
でもやりました。
お祭り好きなんで(`▽´)
お菓子も好きだからたまらんわぁ。。

なんて現実から目を離していたら
明後日準備日じゃん。

………頑張るさ。
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【2006/10/31 22:42】 | 日記 | TrackBack(0) | Comment(0) |
あたし  決めた
あたし 決めた
分かる人だけですいません。
Read More...
【2006/10/30 13:24】 | ひとり言 | TrackBack(0) | Comment(0) |
唯 真っ直ぐに
唯 真っ直ぐに
好き

唯 君が

真っ直ぐに って

信じてた


でも

振り返ったら

押し付けていただけかも




それは

真っ直ぐ?






【2006/10/29 19:30】 | 言葉 | TrackBack(0) | Comment(0) |
何を 思う
何を 思う
君だって
沢山不安だよね。

あたしは 我慢が足りないから
こんな風にしか 言えないのかもしれない

もっと 良い言い方があるのに
全然わからなかった。


ごめんね。

どうしようもない 甘ったれだから
駄目なんだ。




自分で 笑っちゃう。



ごめん。
【2006/10/29 18:47】 | 反省 | TrackBack(0) | Comment(0) |
空っぽ
空っぽ
今まで 何だったんだろう

まるでこんな風に苦しくならなかった


思い出すだけで くらり

会いたくなって ほろり



あなたに出会うまで通った道は

何なのだろう


何だか 空っぽな気分




そっか



あなたに満たされるために

あたしは空っぽになったんだ



いや

あなたに満たされたから
空っぽを知ったんだ






そっか

そうなんだ
【2006/10/29 02:04】 | 言葉 | TrackBack(0) | Comment(0) |
息白く
息白く
久しぶりのバイトは楽しいよ。
遅刻してすいません!
一時間も入り時間間違えて覚えてた…

上がり後は頭痛に悩まされる。
あいやー(ノ>д<)ノ
雨まで降ってたし…orz
んでも帰る頃にはやんでくれてたし、頭痛も引いたからよかった。

明日はお祭りのお手伝い☆
頑張るぞよぞよ~♪
【2006/10/28 23:19】 | 日記 | TrackBack(0) | Comment(0) |
呼ぶ声
呼ぶ声
あたしを呼ぶ声は

心地よい

もっと 沢山呼んで


あたしを



それだけで
あたしは

もう一度頑張れる





あたしの名を呼ぶ

あなたが居るのだから
【2006/10/28 13:55】 | 言葉 | TrackBack(0) | Comment(2) |
魔法使い
魔法使い
魔法使いになって時間を停めたい。

この瞬間をずっと。


ココロの奥の真ん中辺りが

きゅーってした。




大好き だよ。
【2006/10/27 21:58】 | ひとり言 | TrackBack(0) | Comment(0) |
あう……
あう……
学バス乗り場に書道の道具忘れた…(´Д`)

でも書道の先生に借りられたし☆字は褒められたし☆☆

いっか(笑)
【2006/10/27 17:16】 | 日記 | TrackBack(0) | Comment(0) |
玉繭物語
玉繭物語
皆居るのに
静まりかえった家の中。

一人眠れずに時間だけがすぎる。

布団にくるまって

哀しみに
暗闇に

見付からないように隠れた。







ほら


素通りした よ。
【2006/10/27 01:36】 | ひとり言 | TrackBack(0) | Comment(0) |
夕暮れ間近
夕暮れ間近
20061026225003
この先になにがある

闇か光か

それはあたしの一歩が決める


だから

ひとつひとつ階段を降りる




ねぇ

この先になにがあるか

あなたは知ってる?




一緒に行けたらいいね
【2006/10/26 22:48】 | 言葉 | TrackBack(0) | Comment(0) |
共有 感染
共有 感染
ケンに歌を聴かせた。
奥華子さんいいよね!って共感♪
気に入ってみたいでなによりよ^^

広まれ あたしの歌の趣味ー☆☆
【2006/10/26 22:14】 | 思うこと | TrackBack(0) | Comment(0) |
影武者
影武者
代返で出た授業。
最後に小テスト。
……(゜Д゜)
聞いてないよー!!!
点数悪かったらごめんね☆
でも最後の感想は褒められたから(笑)
Read More...
【2006/10/26 22:10】 | 日記 | TrackBack(0) | Comment(0) |
太田胃散ー
太田胃散ー
半端なく胃が痛かった。
まじでうずくまる程に。。久しぶりにきたよ…
こんなときは横になるのが一番!あとヨーグルトとか牛乳!
でも部室にはなかったり(´Д`)

まぁ やっと痛みも引いたのでよかったよかった。
【2006/10/26 02:07】 | 日記 | TrackBack(1) | Comment(0) |
後書き
後書き
戦場のメリークリスマスを聞いたら書きたくなりました。
なんだか長いのは嫌だったんでさっさとおわらせてしまいました(笑)

自己満です。
すいません(*_*;
【2006/10/25 00:28】 | ひとり言 | TrackBack(0) | Comment(0) |
SS2
SS2
ようやく病院に着くとそこには沢山の名前が並んでいた。
受付で止められ、何だか解らない質問をいくつか浴びせられた。ようやく僕の口から出たのは
「ママが…ママが倒れたんだ!」
泣き出しそうになりながらも受付のお姉さんに訴えた。困惑した表情を浮かべ、あちらこちらに受付のお姉さんは視線を走らせた。
ようやく一人の看護師と目が合うと小さくすみませんと言った。看護師のおばさんは笑顔で
「僕どうしたの?」
と訪ねた。僕はせきを切ったように泣きだし、ただただママがママがと言った。
「大丈夫。ママのお名前は?」
落ち着いた優しい声に僕は少ししゃっくりまじりに名前を口にした。またせわしなく視線が走る。
ようやくママの部屋へとたどり着くと、そこにはいつものような明るい空気は一切見当たらなかった。ただ重苦く哀しい空気だけが立ち込めていた。妹のユキは何だか分からず、ただ
「ママー?ママ?」
と呼び続けるだけである。
僕の気配に気付いたパパが振り返る。その顔には全く見たことのない人の様な表情が浮かべられていた。僕は相変わらず部屋の入口から動くことが出来なかった。


真っ白い布を顔にかけ、ママは静かにベッドに寝ていた。ただそれだけで僕にも何が起きたかは分かった。何も知らないのはユキだけ。繰り返し繰り返し、ママと呼ぶだけである。
僕が病院で覚えてるのはこのぐらいだった。どうやって帰ったかもパパと何を話したかも全て耳からすり抜け落ちていった。
しばらく、ユキの
「ママは?」
と言う声だけが頭に焼き付いた。


Read More...
【2006/10/25 00:23】 | 物語 | TrackBack(0) | Comment(0) |
SSです
SSです
全てがいきなりだった。



「贈り物」

「ただいまー!」
僕は帰るなり鞄を玄関に投げ捨て家を飛び出した。友達のユウタと遊ぶためである。
「シンゴー?」
ママは声だけの僕へと呼び掛けた。その頃僕は足早に学校の校庭へと向かっているのに。
「…全く。また鞄置きっぱなし。」
ため息をつきながらもママは、いつものことと鞄を持ち、リビングへと戻った。

「今日なにして遊ぶー?」
「サッカーしようぜ!ショウゴもケンタもいるからさ。」
「いいねぇ!!」
そんないつもの会話をしながら僕はユウタと走って学校へと向かった。頭ん中はもう遊ぶことでいっぱいだ。家のことなんてこれっぽっちもなかった。


僕にはユキという妹がいる。
まだほんの3歳の小さな妹だ。
僕が学校へ遊びに行く時、時々ママがユキを頼む。僕は最初渋るのだがママの雷とお決まり文句には叶わない。
「お兄ちゃんでしょ?友達ばっかりじゃなくてユキとも遊んであげなさい。」
「……わかったよ。」
仕方なく僕はユキを連れて学校へと戻る。その時のユウタ達の顔といったら。
「えーユキちゃんも?」
「じゃあ何して遊ぶんだよ。」
「ごめん…ママがどうしてもって。」
ママは知らないんだ。僕がこんな風に文句をまた言われていることを。だから最近はママに捕まる前に家を飛び出す。そうすれば僕はママの文句からもユウタ達の文句からも、ユキの面倒からも解放される。
僕らは辺りがすっかり暗くなるまで遊んだ。ボールを追いかけ、笑いころげながら。いつものように…―
「ただいまー。」
誰の声も気配もなかった。
家の中はがらんとし、奇妙な静けさだけが漂っている。
「ママー?パパー?ユキ?」
誰一人として返事がない。僕は奇妙な焦りと不安を抱いた。小走りにリビングへと向かうと、暗い中電話の留守電の部分だけがやけに光っていた。
僕は恐る恐るボタンを押す。

ピー。伝言が一件です。
冷たい機械の声。後に続くようにパパの声がした。
「…ママが倒れた。テーブルに地図とお金があるからすぐにそこへ向かってくれ。」
ただそれだけを告げると、電話はブチリと切れた。
その音と共に僕の頭の中も止まった。
「え…ママが?ママ!?」
手は震え、僅かに動いた足はリビングのテーブルへと向いた。
病院を記した地図であろう。横に置かれたお金を握り締め、僕は考えるよりも先に走り出していた。

NEXT
【2006/10/25 00:20】 | 物語 | TrackBack(0) | Comment(0) |
一番がいちばん
一番がいちばん
一番になりたい

一番会いたい
一番話したい
一番側に居たい

一番



いちばん






それは 一人よがり


会わなくても
話さなくても
一緒じゃなくても




いいのかな







一番が いちばん欲しい

そう思ってほしい




わがままなあたしには

手が届かない




今日もあなたは

誰かが 一番



あたしは今日も

あなたが一番
【2006/10/24 18:21】 | 思うこと | TrackBack(0) | Comment(0) |
飛び込み
飛び込み
20061024164907
20061024164904
興味があって 気になってて。
思い切って飛込んだ。

受け入れられた。
ほっとしたら お腹が空いた。


もしかしたら 今日は良い一日だったかもしれない。
【2006/10/24 16:47】 | 日記 | TrackBack(0) | Comment(0) |
あら ら
あら ら
今日は 大変だった。

とにかく 苦しいが9割。

明日 ね。
【2006/10/23 21:50】 | 日記 | TrackBack(0) | Comment(0) |
黒く  暗く
黒く 暗く
ただ 何も


感じない





暗闇だけで

手元も 足下も








取り残された気分



誰でも いいんじゃない


残された道は

僅かな 抵抗
【2006/10/21 22:02】 | ひとり言 | TrackBack(0) | Comment(0) |
こんな時だからこそ
こんな時だからこそ
子どもの笑顔で満たされた。

でも やっぱり一瞬。
Read More...
【2006/10/21 20:49】 | 思うこと | TrackBack(0) | Comment(0) |
never ending story
never ending story
命は 儚い。

ずっとなんてない。

でも 少し先の未来は一緒に歩みたい。

後悔しないように。



消えた命を目の前にして

改めて思う。






守りたい と。
【2006/10/20 21:34】 | 言葉 | TrackBack(0) | Comment(0) |
魔物
魔物
あたしに巣くう魔物が 感情を食べつくす。

朝起きたら ぽっかりなくなっていた。
食べられた。
すれ違う人と肩がぶつかるだけで 飛びそう。
そうして 中に魔物だけが取り残されて好き放題してしまいそう。

だめ。
そう思ったって中々死んだ感情は戻ってくれない。

ただ一つ まだ感情の存在を垣間見たのは 涙。
こんなあたしでも涙が出た。怖くて哀しくて 何の感情を抱かなくなることに小さく脅えた。
抱き締められて 少しだけ戻った感情すら食べられそう。
守らなきゃ。
あたしが あたしのココロを。
【2006/10/20 18:03】 | ひとり言 | TrackBack(0) | Comment(0) |
死に感情
死に感情
感情が薄れてく



腕が
確かな腕が 温もりがほしかったけど







遠かった
【2006/10/20 16:40】 | ひとり言 | TrackBack(0) | Comment(0) |
「さよなら」は一度だけ
「さよなら」は一度だけ
夢を見た。
Read More...
【2006/10/19 23:57】 | ひとり言 | TrackBack(0) | Comment(0) |
ぐろっきぃー
ぐろっきぃー
朝から無理でした…
何とか病院にも向かい学校にも行ったがダウン。。
少し寝たら復活しました!

久しぶりに恋愛話で盛り上がった(笑)
過去から現在に至るまで沢山話したよ。
皆の経過も知りたいわ☆なんて思いつつ。
いやぁ青春してるね(^u^)
ナイスだよ(笑)
もっと詳しく聞きたかったくらいだ♪


少し元気になったぞぅ。
【2006/10/19 23:48】 | 日記 | TrackBack(0) | Comment(0) |
揺るなかな 眠りを
揺るなかな 眠りを
心地よい眠り
あなたに 届け

柔らかな感情
あなたに 伝われ

















ねぇ


すきよ
【2006/10/19 01:50】 | 言葉 | TrackBack(0) | Comment(0) |
笑ってみろよ
笑ってみろよ
とげとげしたココロが
手に触れたら

溶けた



なによりも 温かいんだ
その温かさは




あたしを溶かす

ココロまで
【2006/10/18 22:27】 | 言葉 | TrackBack(0) | Comment(0) |
あと5分
あと5分
あなたは 走るかしら。

それとも 諦めてしまう?


一目見たくて

一言交したくて

一分でも同じ空間にいたくて



あたしは 走る
【2006/10/18 22:24】 | 言葉 | TrackBack(0) | Comment(0) |
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